自己決定  生活の継続性 自己資源の活用(福祉理念)

介護支援センターきたうら(居宅介護支援):ケアマネージャー、主任ケアマネージャー、社会福祉士、精神保健福祉士の取得者がおります。お茶っこに寄ってたんせ。きたうらの看板は学生さんの努力のたまものです。

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元気ハウスきたうら (小規模多機能高居宅介護) 訪問・通い・泊のサービスを受けることができます。サービス頻度、内容について、ケアマネジャー、主任ケアマネージャー、社会福祉士、精神保健福祉士など専門職がご相談にのります。在宅サービスの隠し玉的存在です。利用者の方に合わせれる反面、ケアプランが複雑になります。スタッフ一同一所懸命取り組んでいます。

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元気ハウスきたうら サービス評価総括表
H29年度サービス評価総括表.pdf
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元気ハウスきたうら サービス評価総括表総括表
H28年度サービス評価総括表.pdf
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グループホームおおた(認知症対応型共同生活介護)

 1ユニット(9人) 田舎の中の田舎です。みんなゆっくり過ごしています。雪が解けて川になって流れてゆきますが、春が来れば、花を植えたり、畑の準備をします。遊びに来てください。認知症相談窓口になっています。何なりとご相談ください。

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グループホームおおた 自己評価
H29gho自己評価及び外部評価結果及び評価票.pdf
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グループホームおおた 運営規程
GHO運営規定180620修正.pdf
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グループホームおおた 重要事項
GHO重説180622修正.pdf
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ヘルパーセンターきたうら(訪問介護):ご自宅に訪問いたします。太田町周辺を回っております。見かけたら声をかけてください。

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まいほーむ北浦 (サービス付き高齢者向け住宅)(※サービスとは介護サービスのことではありません)

自立の方も利用できます。ここからシルバー人材センターなどに仕事に行くこともできます。介護サービスなどが必要な方は、介護保険制度や市町村のサービスをご利用できます。自宅と思っていただいていいと思います。介護付き施設ではありませんので、夜勤者はいません。現在宿直はおります。(緊急時の対応のためであり、介護は行いません。)

まいほーむ北浦をつくった思い:1自由な生活のため。2夫婦の方が一緒に住めます。(夫が介護が必要になり、自宅での介護が大変になると夫は施設に入所、妻は家で一人暮らしになります。まいほーむ北浦では夫婦が一緒に住みながら介護サービスを利用できます。条件にあえば親子でも同居できます。)

デンマークにいき、日本と違うと感じたことは、「自己決定」。施設であっても、緊急時以外は居室には勝手に入れませんでした。居室内はその人の生活空間。介護施設の中に自分の生活があるのではなく、自分の生活の中に自分が必要な介護を取り入れてました。残念ながら日本ではほとんど自己決定はなされておりません。デンマークのような環境を作りたいためにまいほーむ北浦をつくりました。やってみて思ったこと⇒まいほーむ北浦をご利用されている方は、運動機能や認知機能が維持されている期間が長いのではないかという感じがします。住んでいる方の意識、残存機能の活用がまさになされているのではないかと思います。

まいほーむ北浦の概要    サービス付き高齢者向け住宅情報公表システム

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まいほーむ北浦重説180901.pdf
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まいほーむ北浦パンフレット181213.pdf
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水谷鍼灸院  完全予約制(午前9時頃から午後3時ころまで)  休日:土曜日 日曜日 祝祭日 年末年始 その他

自宅で施灸が可能な方へは養生灸のやり方を指導いたします。

農業 (畑 田んぼ 自分たちで食べる分だけ)

米 トマト なす きゅうり すいか メロン えだまめ きみ(とうもろこし) ささげ さやえんどう ピーマン 玉ねぎ カボチャ ねぎ いろいろ少しづつ作っています。

自分たちで作る理由(思い) その一 できたものを採ってきてすぐに食べられる。 その二 高齢者の方のほとんどが好き。知識や知恵が豊富。種まき、草取り、収穫など楽しんで行える。リハビリには最高。 その三 私を含め職員の心の成長のための大切な栄養となる。人らしい人になるには土に触れることが必要。

現在の興味はヤギです。ヤギは太田を救う。秋田を救う。経済に追われた人間の心を救う。10年以内(還暦まで)にやぎ牧場ができたらいいな。埼玉県の秩父高原牧場見学。ヤギが20頭くらいかな。ヤギとの触れ合いは自由で、管理人はいません。お客さんのマナーに任せているようです。お客様のマナーが良い⇒管理人などが不要⇒経費が掛からない⇒入場料無料⇒お客さんが増える⇒心がが癒された人が多くなる⇒埼玉県が栄える。